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審査課題一覧

病理学審査課題一覧

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受付番号 研究課題 所属 職名 氏名 承認日
3619 動脈疾患のメカニズムを解明するための病理学的検討 病理学 教授 森谷 卓也 2019.8.28
3602 子宮筋層の構造に関する放射線学的-病理学的相関の研究 病理学 教授 森谷 卓也 2019.8.21
3584 トリプルネガティブ乳がんの特徴に関する病理学的検討 病理学 教授 森谷 卓也 2019.8.2
3557 中咽頭癌におけるウイルス感染と癌化、および癌微小環境に関する分子病理学的アプローチ 病理学 講師 伊禮 功 2019.7.13
3553 ホルマリン固定パラフィン包埋された「神経生検」検体をもちいた末梢神経評価法の確立 病理学 講師 西村 広健 2019.7.13
3394 乳がんの増殖能測定の標準化のための国際共同研究(デジタル画像を用いて) 病理学 教授 森谷 卓也 2019.2.28
3339 川崎医科大学3年生に対する基礎医学の補習講義の効果 薬理学 教授 岡本 安雄 2018.12.12
3320 画像診断困難な前立腺癌症例における病理遺伝子学的解析 病理学 准教授 鹿股 直樹 2018.11.29
3311 当科運転免許外来を受診した者の特徴 神経内科学 講師 久德 弓子 2018.11.20
3290 カベオリン-3/神経型NO合成酵素の筋ジストロフィー患者骨格筋における分子動態解析 神経内科学 講師 大澤 裕 2018.11.12
3266 骨髄組織における免疫多重染色と造血器疾患の診断への応用 病理学 特任講師 藤原 英世 2018.10.17
3262 セルブロック作製におけるアルギン酸バック法の試み 附属病院
病院病理部
技師長補佐 小林 博久 2018.10.16
3227 乳がんの増殖能測定の標準化のための国際共同研究 病理学 教授 森谷 卓也 2018.11.12
2993 多数の乳がん検体を用いたアロマターゼ免疫染色の有用性の検証と臨床経過解析(多施設共同研究) 病理学2 教授 森谷 卓也 (2018.2.7)
2018.3.12
2993-1 多数の乳がん検体を用いたアロマターゼ免疫染色の有用性の検証と臨床経過解析(多施設共同研究) 病理学 教授 森谷 卓也 2019.7.6
2895 AI等の利活用を見据えた病理組織デジタル画像(P-WSI)の収集基盤整備と病理支援システム開発 病理学2 教授 森谷 卓也 (2017.10.30)
2017.11.13
2744-4 ゾニサミドによるレビー小体型認知症BPSD軽減効果の検証-有効性検証試験-:DLB-Z研究 神経内科学 教授 砂田 芳秀 2018.12.14
2695 乳癌の再発・転移巣で出現する付加的遺伝子変異の解明 病理学2 准教授 鹿股 直樹 (2017.4.6)
2017.4.10
2674 悪性胸水を有する転移性乳癌患者に対するエブリンの有効性に関するトランスレーショナル研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (2017.4.5)
2017.4.10
2674-1 悪性胸水を有する転移性乳癌患者に対するエリブリンの有効性に関するトランスレーショナル研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (2017.12.15)
2018.1.15
2664 反応性及び腫瘍性造血器疾患におけるVCAM-1陽性マクロファージの動態に関する研究 病理学1 教授 定平 吉都 (2017.3.6)
2017.3.13
2639 人工知能による、乳腺疾患に対する病理補助診断の検討 病理学2 教授 森谷 卓也 (2017.1.31)
2017.2.13
2538 乳がんの免疫寛容因子についての免疫組織学的検討 病理学2 准教授 鹿股 直樹 (2016.9.30)
2016.10.17
2535 上皮性卵巣癌の妊孕性温存治療の対象拡大のための非ランダム化検証的試験:病理中央診断 病理学2 教授 森谷 卓也 (2016.10.8)
2016.11.14
2535-1 上皮性卵巣癌の妊孕性温存治療の対象拡大のための非ランダム化検証的試験:病理中央診断 病理学 教授 森谷 卓也 2019.1.11
2526 乳がん発生過程の病理組織学的特徴に関する研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (2016.10.1)
2016.10.17
2526-1 乳がん発生過程の病理組織学的特徴に関する研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (2016.10.1)
2016.10.16
2484 リンパ造血器疾患における遺伝子・染色体異常の免疫組織化学的スクリーニングに関する研究 病理学1 教授 定平 吉都 2016.8.18
2484-1 リンパ造血器疾患における遺伝子・染色体異常の免疫組織化学的スクリーニングに関する研究 病理学1 教授 定平 吉都 (2017.10.17)
2017.11.13
2427 再発乳癌組織の特徴に関する病理組織学的検討 病理学2 教授 森谷 卓也 (H28.6.16)
H28.7.11
2427-1 再発乳がん組織におけるepithelial-mesenchymal transition(EMT)マーカーに関する検討 病理学2 教授 森谷 卓也 (2017.1.30)
2017.2.13
2427-2 再発乳がん組織におけるepithelial-mesenchymal transition(EMT)マーカーに関する検討 病理学2 教授 森谷 卓也 (2018.3.2)
2018.3.12
2413 卵巣奇形腫の悪性化に関する病理学的研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (H28.6.2)
H28.6.13
2326 乳がんの増殖能測定の標準化のための国際共同研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (H28.3.3)
H28.3.14
2320 乳がんに対する組織反応を評価するための病理学的研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (H28.2.29)
H28.3.14
2320-1 乳がんに対する組織反応を評価するための病理学的研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (2016.9.1)
2016.9.12
2222-3 ミトコンドリア機能を反映する体外診断用医薬品の開発 神経内科学 教授 砂田 芳秀 2018.11.5
2202 癌組織のデジタル画像解析による臨床病理学的検討 病理学2 准教授 鹿股 直樹 (H27.9.18)
H27.10.19
2202-1 癌組織のデジタル画像解析による臨床病理学的検討 病理学2 准教授 鹿股 直樹 2016.8.24
2202-2 癌組織のデジタル画像解析による臨床病理学的検討 病理学2 准教授 鹿股 直樹 (2017.8.21)
2017.9.11
2202-3 癌組織のデジタル画像解析による臨床病理学的検討 病理学 准教授 鹿股 直樹 2018.7.20
2200 頭頸部癌における癌胎児性蛋白の発現に関する研究 病理学1 講師 伊禮 功 (H27.9.16)
H27.10.19
2200-1 頭頚頸部癌における癌胎児性蛋白の発現に関する研究 病理学1 講師 伊禮 功 (2017.11.1)
2017.11.13
2136 乳癌ティッシュマイクロアレイを用いた新規バイオマーカーの検討 病理学2 准教授 鹿股 直樹 (H27.6.17)
H27.7.13
2072 乳がんの増殖能を効率的に計測するための病理学的検討 病理学2 教授 森谷 卓也 H27.4.13
2072-1 乳がんの増殖能を効率的に計測するための病理学的検討 病理学2 教授 森谷 卓也 (2017.6.26)
2017.7.10
2055 乳腺線維上皮性腫瘍におけるMED12シークエンス解析 病理学2 准教授 鹿股 直樹 H27.3.19
2055-1 乳腺線維上皮性腫瘍におけるMED12シークエンス解析 病理学2 准教授 鹿股 直樹 2016.9.29
1915 赤芽球の増加をともなう造血器疾患におけるsphingosine kinase/sphingosine-1-phosphateシグナルの役割 病理学1 教授 定平 吉都 (H26.8.27)
H26.9.8
1915-1 赤芽球の増加をともなう造血器疾患におけるsphingosine kinase/sphingosine-1-phosphateシグナルの役割 病理学1 教授 定平 吉都 (H28.3.1)
H28.3.14
1901 B細胞型リンパ腫におけるNF-kBシグナル伝達経路の活性化変異の解析 病理学1 教授 定平 吉都 H26.9.8
1860 乳腺細胞診における免疫染色の有用性に関する検討 病理学2 准教授 鹿股 直樹 (H26.6.24)
H26.7.14
1857 精巣組織におけるバゾヒビン発現に関する検討 病理学2 准教授 鹿股 直樹 (H26.6.24)
H26.7.14
1799 T細胞性顆粒リンパ球増多症におけるSTAT3,STAT5b変異の解析 病理学1 教授 定平 吉都 H26.4.14
1790 子宮頸部細胞診判定の精度に関する検討 病理学2 教授 森谷 卓也 (H264.7)
H26.4.14
1789 早期乳がんの病理組織像の特徴に関する研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (H264.7)
H26.4.14
1789-1 早期乳がんの病理組織像の特徴に関する研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (H27.9.3)
H27.9.14
1789-2 早期乳がんの病理組織像の特徴に関する研究 病理学2 教授 森谷 卓也 (H28.2.22)
H28.3.14
1783 乳がんにおけるアロマターゼ発現の意義に関する検討 病理学2 教授 森谷 卓也 (H26.3.28)
H26.4.14
1595 乳がんの増殖能計測を標準化するための病理組織学的研究 病理学2 教授 森谷 卓也 H25.9.9
1590 皮膚疾患におけるスフィンゴシン1-リン酸シグナルの役割と治療への応用 病理学1 教授 定平 吉都 H25.9.9
1590-1 皮膚疾患におけるスフィンゴシン1-リン酸シグナルの役割と治療への応用 病理学1 教授 定平 吉都 (H27.10.30)
H27.11.9
1568 リンパ造血器疾患の診断・治療へのスフィンゴシン-1リン酸シグナルの応用 病理学1 教授 定平 吉都 H25.8.12
1568-1 リンパ造血器疾患の診断・治療へのスフィンゴシン-1リン酸シグナルの応用 病理学1 教授 定平 吉都 (H26.7.24)
H26.8.11
1561 乳腺アポクリン病変での遺伝子変異解析による新たな診断法の開発 病理学2 准教授 鹿股 直樹 H25.8.17
1561-1 乳腺アポクリン病変での遺伝子変異解析による新たな診断法の開発 病理学2 准教授 鹿股 直樹 (H25.9.19)
H25.10.21
1561-2 乳腺アポクリン病変での遺伝子変異解析による新たな診断法の開発 病理学2 准教授 鹿股 直樹 (H27.7.1)
H27.7.13
1333 乳がんの個別化治療を推進するための病理組織学的検討 病理学2 教授 森谷 卓也 H24.10.9
(H24.11.12)
1333-1 乳がんの個別化治療を推進するための病理組織学的検討 病理学2 教授 森谷 卓也 H26.5.12
1326 乳腺細胞診標本の処理法に関する検討 病理学2 教授 森谷 卓也 H24.10.11
(H24.11.12)
1326-1 乳腺細胞診標本の処理法に関する検討 病理学2 教授 森谷 卓也 H25.8.8
1311 術前に薬物治療を行なった乳がん症例に対する病理学的検討 病理学2 教授 森谷 卓也 H24.10.25
1264 保存薄切標本におけるKi-67免疫染色の経時的変化の検討 病理学2 准教授 鹿股 直樹 H24.8.21
(H24.9.10)
1084 乳癌術後にトラスツズマブ投与を受けた症例での予後因子検討 病理学2 准教授 鹿股 直樹 H24.2.3
(迅速のみ)
972 子宮頸部細胞診標本の見直しによる、新たな診断基準の作成に関する国際共同研究(非定型的腺細胞(AGUS)と診断されたGOG-0171〔GOG Japan施設に登録された〕患者から得られたPap染色の細胞診標本を使用した異常腺細胞の形態計測学的診断) 病理学2 教授 森谷 卓也 H23.11.14
972-1 子宮頸部細胞診標本の見直しによる、新たな診断基準の作成に関する国際共同研究(非定型的腺細胞(AGUS)と診断されたGOG-0171〔GOG Japan施設に登録された〕患者から得られた 病理学2 教授 森谷 卓也 H26.3.10
966 乳がんが発生する前段階を明らかにするための病理学的研究 病理学2 教授 森谷 卓也 H23.11.9
(迅速のみ)
917 乳腺細胞診における免疫染色有用性の検討 病理学2 准教授 鹿股 直樹 H23.12.27
916 乳癌胸膜播種症例の臨床病理学的解析 病理学2 准教授 鹿股 直樹 H23.9.12
909 乳腺浸潤性微小乳頭癌における遺伝子発現の網羅的解析 病理学2 准教授 鹿股 直樹 H23.9.12
747 唾液腺腫瘍における細胞骨格蛋白および筋収縮蛋白の発現に関する研究 病理学1 講師 伊禮 功 H23.2.14
722 悪性腫瘍におけるWRN,BLM,FANCD2およびTP53遺伝子の発現とその臨床病理学的意義の検討 病理学1 教授 定平 吉都 H23.1.17
722-1 悪性腫瘍におけるWRN,BLM,FANCD2およびTP53遺伝子の発現とその臨床病理学的意義の検討 病理学1 教授 定平 吉都 H24.1.16
722-2 悪性腫瘍におけるWRN,BLM,FANCD2およびTP53遺伝子の発現とその臨床病理学的意義の検討 病理学1 教授 定平 吉都 (H26.1.17)
H26.1.20
666 免疫染色による増殖因子評価自動化の試み 病理学2 准教授 鹿股 直樹 H22.8.25
633 大腸がんの治療効果を予測する因子についての、病理組織を用いた検討(大腸癌における血管増殖抑制因子vasohibinの発現意義に関する検討) 病理学2 教授 森谷 卓也 H22.7.23
633-1 大腸がんの治療効果を予測する因子についての、病理組織を用いた検討(大腸癌における血管増殖抑制因子vasohibinの発現意義に関する検討) 病理学2 教授 森谷 卓也 H23.11.9
(迅速のみ)
632 乳がん細胞の種類による、がんの特徴を検討するための病理学的研究(乳癌における糖鎖発現:臨床病理学的意義に関する免疫組織学的検討) 病理学2 教授 森谷 卓也 H22.7.23
631 乳がんが発生する前段階を明らかにするための病理学的研究(乳腺の前がん病変:疾患概念の確立と臨床病理学的検証) 病理学2 教授 森谷 卓也 H22.7.23
553 男性乳癌組織における性ホルモン作用の解析 病理学2 教授 森谷 卓也 H22.2.8
463-1 パラフィン切片を用いた遺伝子診断のための組織固定液の検討 病理学1 教授 定平 吉都 H23.3.1
452-1 ヒト疾患におけるsphingosine-1-phosphateの役割 病理学1 教授 定平 吉都 H23.2.23
452-2 ヒト疾患におけるsphingosine-1-phosphateの役割 病理学1 教授 定平 吉都 H24.1.16
452-3 ヒト疾患におけるsphingosine-1-phosphateの役割 病理学1 教授 定平 吉都 H25.11.11
372-1 腎細胞癌における血管増殖抑制因子の発現に関する臨床病理学的検討 病理学2 講師 鹿股 直樹 H23.4.19

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留意事項

  1. 審査課題の承認日は審査結果通知書に記載の日付となっています。
  2. 審査結果通知書とは別に、迅速審査結果通知書が発行されている場合は、迅速審査結果通知日より研究を開始することが可能です。
ご注意ください
平成23年9月~平成24年6月の期間は、迅速審査結果通知書のみしか発行されておりませんので、承認日は迅速審査結果通知書に記載の日付となります。
[ 迅速審査にふされた課題の掲載基準の注意事項 ]

審査された期間によって、下記のように掲載基準が異なります。

★平成25年8月以降に掲載の審査課題一覧については

(例)審査課題一覧は、審査結果通知日の月(平成25年8月)に掲載されています。

受付番号 研究課題 所属 職名 氏名 承認日
15○○ ○○○… △△ ◇◇ ○△□○

(H25.7.○) ←迅速審査結果通知日

H25.8.□ ←審査結果通知日(承認日)

★平成24年7月~平成25年7月に掲載の審査課題一覧については

(例)審査課題一覧は、迅速審査結果通知日の月(平成24年7月)に掲載されています。

受付番号 研究課題 所属 職名 氏名 承認日
12○○ ○○○… △△ ◇◇ ○△□○

(H25.7.○) ←迅速審査結果通知日

H25.8.□ ←審査結果通知日(承認日)

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TEL
086-464-1076(直通)
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