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リハビリテーション医学審査課題一覧

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受付番号 研究課題 所属 職名 氏名 承認日
3525 回復期リハビリテーション入院患者における腹部症状の実態調査 リハビリテーション医学 臨床助教 中藤 流以 2019.6.13
3482 回復期リハビリテーション病棟に入院した患者を対象とした入院時FIMと退院時FIM予測の研究 リハビリテーション医学 臨床助教 佐藤 智史 2019.5.8
3460 スモン検診におけるMCI(軽度認知障害)検査(厚生労働行政推進調査事業費補助金「スモンに関する調査研究」班における分担研究) リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 2019.4.12
3436 社会的行動障害者における問題行動の背景にある脳機能基盤の解明と臨床応用 リハビリテーション医学 准教授 平岡 崇 2019.4.9
3305 急性期脳卒中患者を対象とした、嚥下関連筋筋量変化の調査 リハビリテーション医学  講師 山本 五弥子 2018.11.9
3235 足関節制動機能付き短下肢装具を用いた動作時痙縮評価法の検討 リハビリテーション医学 准教授 目谷 浩通 2018.10.15
3126 川崎病院の建て替えに伴う回復期リハビリテーション病棟の環境・患者層・転帰の変化 リハビリテーション医学 臨床助教 西谷 春彦 2018.7.10
2848-1 当院における回復期リハビリテーション病棟入院患者の特徴 リハビリテーション医学 臨床助教 佐藤 智史 2018.6.5
2822 舌骨上筋群に対する反復磁気刺激の効果検討 リハビリテーション医学 講師 山本 五弥子 2017.10.16
2822-1 舌骨上筋群に対する反復磁気刺激の効果検討 リハビリテーション医学 講師 山本五弥子 (2018.4.24)
2018.5.30
2555 摂食嚥下障害患者に対する咳のピークフロー計測 リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 (2016.10.21)
2016.11.14
2544 当院におけるポリオ検診の統計と検討 リハビリテーション医学 臨床助教 吉原 大貴 (2016.10.14)
2016.11.14
2544-1 当院におけるポリオ検診の統計と検討 リハビリテーション医学 臨床助教 金丸 詩門 (2018.4.26)
2018.5.14
2544-2 当院におけるポリオ検診の統計と検討 リハビリテーション医学 臨床助教 金丸 詩門 2018.12.5
2278 超音波による嚥下関連筋サルコぺニアの検証 リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 (H27.12.11)
H28.1.18
2278-1 超音波による嚥下関連筋サルコペニアの検証 リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 2016.9.26
2221 急性期および回復期における脳卒中患者を対象とした栄養管理および摂食嚥下機能訓練に関するコンセンサスガイドラインの有用性の検討-多施設共同単群介入試験ー リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 (H27.10.6)
H27.10.19
2221-1 急性期および回復期における脳卒中患者を対象とした栄養管理および摂食嚥下機能訓練に関するコンセンサスガイドラインの有用性の検討-多施設共同単群介入試験- リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 (H27.12.16)
H28.1.18
2221-2 急性期および回復期における脳卒中患者を対象とした栄養管理および摂食嚥下機能訓練に関するコンセンサスガイドラインの有用性の検討-多施設共同単群介入試験- リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 (H28.2.17)
H28.3.14
2201 呼吸機能評価装置(Fiber Grating呼吸評価装置)を用いた呼吸運動の研究 リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 H27.10.19
1920 高次脳機能障害外来受診者の長期経過に関する検討 リハビリテーション医学 准教授 平岡 崇 H26.9.8
1920-1 高次脳機能障害外来受診者の長期経過に関する検討 リハビリテーション医学 准教授 平岡 崇 (2016.8.30)
2016.9.12
1918 三次元動作解析システムを用いた強制呼吸時の胸郭運動評価 リハビリテーション医学 講師 目谷 浩通 H26.10.16
1918-1 三次元動作解析システムを用いた強制呼吸時の胸郭運動評価 リハビリテーション医学 准教授 目谷 浩通 (2017.5.8)
2017.5.8
1917 超音波による嚥下機能評価法の確立 リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 H26.9.25
1917-1 超音波による嚥下機能評価法の確立 リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 (H27.11.2)
H27.11.9
1899 経管栄養を要する脳卒中患者を対象とした栄養投与経路および投与栄養剤の形状の違いによる影響の検討 リハビリテーション医学 教授 椿原 彰夫 H26.8.11
1899-1 経管栄養を要する脳卒中患者を対象とした栄養投与経路および投与栄養剤の形状の違いによる影響の検討 リハビリテーション医学 教授 椿原 彰夫 (H27.2.9)
H27.3.9
1795 上下肢痙縮を有する脳卒中後の痙性片麻痺患者を対象としたボトックス投与状況の調査 リハビリテーション医学 講師 目谷 浩通 H26.4.14
1763 脳卒中患者における入眠時心拍数変化の影響 リハビリテーション医学 臨床助教 新井 伸征 H26.3.10
1759 易転倒性患者に対する立ち乗りモビリティ「バランス練習アシストロボット」を用いたトレーニング効果の検討 リハビリテーション医学 臨床助教 田中 義人 H26.3.20
1759-3 易転倒性患者に対する立ち乗りモビリティ「バランス練習アシストロボット」を用いたトレーニング効果の検討 リハビリテーション医学 臨床助教 鼠尾 晋太郎 (H27.9.1)
H27.9.14
1759-4 易転倒性患者に対する立ち乗りモビリティ「バランス練習アシストロボット」を用いたトレーニング効果の検討 リハビリテーション医学 臨床助教 鼠尾 晋太郎 (H28.3.1)
H28.3.14
1759-5 易転倒性患者に対する立ち乗りモビリティ「バランス練習アシストロボット」を用いたトレーニング効果の検討 リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 H28.4.25
1733 脳卒中急性期患者を対象とした発症後早期からの摂食機能訓練介入効果の検討 リハビリテーション医学 教授 椿原 彰夫 H26.2.10
1733-1 脳卒中急性期患者を対象とした発症後早期からの摂食機能訓練介入効果の検討 リハビリテーション医学 教授 椿原 彰夫 (H26.9.20)
H26.10.20
1725 摂食嚥下機能評価装置(赤外線咽喉器官運動分析装置)を用いた嚥下運動の研究 リハビリテーション医学 講師 目谷 浩通 H26.2.10
1725-1 摂食嚥下機能評価装置(赤外線咽喉器官運動分析装置)を用いた嚥下運動の研究 リハビリテーション医学 講師 目谷 浩通 (H26.12.8)
H27.1.19
1725-2 摂食嚥下機能評価装置(赤外線咽喉器官運動分析装置)を用いた嚥下運動の研究 リハビリテーション医学 准教授 目谷 浩通 (H27.9.16)
H27.10.19
1688 急性期脳卒中患者における誤嚥性肺炎発症率の推移(Stroke Unit稼働前後の比較) リハビリテーション医学 臨床助教 新井 伸征 (H25.12.24)
H26.1.20
1679 脳卒中後の高次脳機能障害に対する認知症治療薬の効果について リハビリテーション医学 臨床助教 新井 伸征 H25.12.9
1523 回復期リハビリ病棟における脳卒中入院患者の栄養管理状況および摂食・嚥下訓練の後ろ向き実態調査 リハビリテーション医学 臨床助教 近喰 由美子 H25.6.14
1495 口唇口蓋裂児と発達障害の関連性の検討 リハビリテーション医学 講師 目谷 浩通 H25.5.27
(H25.6.10)
1437 急性期病院における脳卒中入院患者の栄養管理状況および摂食・嚥下訓練の後ろ向き実態調査 リハビリテーション医学 教授 椿原 彰夫 H25.3.11
1428 当院における急性期脳卒中入院患者の栄養管理状況および摂食・嚥下訓練の後ろ向き実態調査 リハビリテーション医学 臨床助教 横山 光洋 H25.3.11
1416 回復期病院における脳卒中入院患者の栄養管理状況および摂食・嚥下訓練の後ろ向き実態調査 リハビリテーション医学 教授 椿原 彰夫 H25.3.11
1341 高次脳機能障害者における自動車運転の安全性に関する検討 リハビリテーション医学 講師 平岡 崇 H24.10.16
1300 ボトックス治療による電気生理学的変化の検討 リハビリテーション医学 臨床助教 安永 雅 H24.11.6
1080 ポストポリオ症候群患者の日常生活障害の検討 リハビリテーション医学 臨床助教 吉原 大貴 H24.2.13
1053 嚥下関連筋群の廃用性筋萎縮の予防~電気刺激治療の有効性の検討~ リハビリテーション医学 臨床助教 清水五弥子 H24.2.14
1053-1 嚥下関連筋群の廃用性筋萎縮の予防 ~電気刺激治療の有効性の検討~ リハビリテーション医学 講師 関 聰介 H25.4.30
(H25.5.13)
1053-2 嚥下関連筋群の廃用性筋萎縮の予防~電気刺激治療の有効性の検討~ リハビリテーション医学 講師 関 聰介 (H26.10.24)
H26.11.10
1053-3 嚥下関連筋群の廃用性筋萎縮の予防~電気刺激治療の有効性の検討~ リハビリテーション医学 講師 関 聰介 (H27.11.9)
H27.11.9
1053-4 嚥下関連筋群の廃用性筋萎縮の予防~電気刺激治療の有効性の検討~ リハビリテーション医学 講師 関 聰介 2016.9.8
1037 摂食・嚥下障害の臨床的重症度分類を用いた摂食・嚥下障害患者の分布、重症度調査 リハビリテーション医学 臨床助教 横山 光洋 H24.2.13
1005 スモン患者における嚥下機能の検討 リハビリテーション医学 臨床助教 吉原 大貴 H23.12.21
1005-1 スモン患者における嚥下機能の検討 リハビリテーション医学 臨床助教 安永 雅 (H25.12.24)
H26.1.20
1005-2 スモン患者における嚥下機能の検討 リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 (2016.10.1)
2016.10.17
1005-3 スモン患者における嚥下機能の検討 リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 (2018.4.19)
2018.5.14
1005-4 スモン患者における嚥下機能の検討 リハビリテーション医学 教授 花山 耕三 2018.7.3
951 身体障害者における先端医療・介護機器HAL®の使用による機能回復の検討 リハビリテーション医学 講師 関 聰介 H23.10.17
951-1 身体障害者における先端医療・介護機器HAL®の使用による機能回復の検討 リハビリテーション医学 講師 関 聰介 H24.7.9
719 MR流体ブレーキを応用した下肢装具の開発 リハビリテーション医学 臨床助教 文野 喬太 H23.2.24
719-1 MR流体ブレーキを応用した下肢装具の開発 リハビリテーション医学 講師 関 聰介 H25.7.8
719-2 MR流体ブレーキを応用した下肢装具の開発 リハビリテーション医学 講師 関 聰介 (H27.8.1)
H27.8.10
707 大腿骨近位部骨折患者の摂食・嚥下機能に関する調査 リハビリテーション医学 教授 椿原 彰夫 H23.1.6
707-1 大腿骨近位部骨折患者の摂食・嚥下機能に関する調査 リハビリテーション医学 教授 椿原 彰夫 H23.4.1
498 急性期脳梗塞に随伴する嚥下障害とテント上の病巣との関係 リハビリテーション医学 臨床助教 山田 裕子 H21.8.3
317-2 輪状咽頭筋痙縮による嚥下障害患者に対するボツリヌス毒素治療 リハビリテーション医学 講師 関 聰介 H23.10.17
317-3 輪状咽頭筋痙縮による嚥下障害者に対するボツリヌス毒素治療 リハビリテーション医学 講師 関 聰介 H24.3.30
(迅速のみ)

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留意事項

  1. 審査課題の承認日は審査結果通知書に記載の日付となっています。
  2. 審査結果通知書とは別に、迅速審査結果通知書が発行されている場合は、迅速審査結果通知日より研究を開始することが可能です。
ご注意ください
平成23年9月~平成24年6月の期間は、迅速審査結果通知書のみしか発行されておりませんので、承認日は迅速審査結果通知書に記載の日付となります。
[ 迅速審査にふされた課題の掲載基準の注意事項 ]

審査された期間によって、下記のように掲載基準が異なります。

★平成25年8月以降に掲載の審査課題一覧については

(例)審査課題一覧は、審査結果通知日の月(平成25年8月)に掲載されています。

受付番号 研究課題 所属 職名 氏名 承認日
15○○ ○○○… △△ ◇◇ ○△□○

(H25.7.○) ←迅速審査結果通知日

H25.8.□ ←審査結果通知日(承認日)

★平成24年7月~平成25年7月に掲載の審査課題一覧については

(例)審査課題一覧は、迅速審査結果通知日の月(平成24年7月)に掲載されています。

受付番号 研究課題 所属 職名 氏名 承認日
12○○ ○○○… △△ ◇◇ ○△□○

(H25.7.○) ←迅速審査結果通知日

H25.8.□ ←審査結果通知日(承認日)

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