研究・産学連携 

CATEGORY

審査課題一覧

産婦人科学1審査課題一覧

研究課題名をクリックすると詳細内容がご覧になれます。

受付番号 研究課題 所属 職名 氏名 承認日
3699 産科医療補償制度原因分析報告書に見る発育不全を伴う児の健常性の検証に関する検討 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 2019.10.21
3662 膠原病合併妊娠ならびに腎疾患合併妊娠に伴う胎盤機能に関する研究 産婦人科学1 講師 杉原 弥香 2019.9.27
3637 妊娠高血圧症候群の母体より出生した児の3歳までの身体発育の調査-SGA児の発育への影響因子の検討- 産婦人科学1 講師 杉原 弥香 2019.9.21
3632 子宮収縮時の子宮動脈血流波形に関する検討-自然陣痛発来例および子宮収縮薬使用例を対象とした観察研究- 産婦人科学1 特任准教授 中井 祐一郎 2019.9.20
3577 当院におけるゲメプロストの使用成績についての後方視的研究 産婦人科学1 講師 石田 剛 2019.7.31
3384 体外受精における卵胞液中のサイトカインの網羅的解析 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 2019.1.31
3357 HPV検査およびクラミジア検査の自己採取の有用性に関する検討 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 2019.2.23
3308 子宮頸癌関連線維芽細胞におけるリアルタイムPCRを用いた遺伝子発現解析 産婦人科学1 講師 村田 卓也 2018.11.9
3203 帝王切開におけるリトラクター使用下での合併症の低減と羊水塞栓症マーカーの変化について 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 2018.11.12
3021 骨盤性器脱における治療についての検討 産婦人科学1 講師 石田 剛 (2018.3.28)
2018.4.9
3008 妊娠、分娩が骨盤性器脱に影響するメカニズムについての検討 産婦人科学1 講師 石田 剛 2018.3.24
3008-1 妊娠、分娩が骨盤性器脱に影響するメカニズムについての検討 産婦人科学1 講師 石田 剛 2019.1.24
2808 BRCA(breast cancer susceptibility gene、乳がん感受性遺伝子)1/2遺伝子変異陽性者に対する卵巣がん発症予防に対する手術介入に関する検討 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 2017.9.29
2758 我が国における前置癒着胎盤の周産期管理に関する調査 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (2017.8.3)
2017.8.10
2720 全国の産科医療機関に対する、生殖年齢にある全身性エリテマトーデス(SLE)、関節リウマチ(RA)、炎症性腸疾患(IBD)合併妊娠に関するアンケート調査 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (2017.5.17)
2017.6.12
2693 超音波2Dトラッキング法を用いた胎児心機能評価についての多施設共同研究 産婦人科学1 講師 村田 晋 2017.4.24
2693-1 超音波2Dトラッキング法を用いた胎児心機能評価についての多施設共同研究 産婦人科学1 講師 村田 晋 (2017.8.2)
2017.8.10
2681 子宮体癌に対する卵巣温存後の再発形式と予後に対する後方視的多施設共同研究 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (2017.3.24)
2017.4.10
2531 婦人科癌におけるDKK3発現に関する病理組織学的解析 産婦人科学1 講師 村田 卓也 (2016.10.1)
2016.10.17
2479 帝王切開術の術中・術後合併症についての解析 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (2016.8.5)
2016.9.12
2471 母体合併症と社会的リスクの妊娠・分娩・産褥に及ぼす影響の解析 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (2016.7.26)
2016.8.8
2471-1 母体合併症と社会的リスクの妊娠・分娩・産褥に及ぼす影響の解析 産婦人科学1 教授 下屋浩一郎 (2017.10.16)
2017.11.13
2438 双胎間輸血症候群に対する胎児鏡下レーザー凝固術を受けた症例における母体成績と児の長期予後の検討 産婦人科学1 講師 村田 晋 (H28.7.1)
H28.7.11
2438-1 双胎間輸血症候群に対する胎児鏡下レーザー凝固術を受けた症例における母体成績と児の長期予後の検討 産婦人科学1 講師 村田 晋 2017.9.11
2342 卵巣癌の組織型による増殖能の特性に関する免疫組織学的研究 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (2016.3.11)
2016.4.11
2342-1 卵巣癌の組織型による増殖能の特性に関する免疫組織学的研究 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (2016.12.7)
2016.12.12
2329 ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンに係る診療体制における協力医療機関等を受診している者を対象とした調査研究 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (H28.3.3)
H28.3.14
2287 日本の救命救急センター・集中治療専門研修施設における重症妊産褥婦に関する実態調査 産婦人科学1 講師 村田 晋 (H28.1.4)
H28.1.18
2224 妊娠・出産・育児支援コミュニティ・ネットワークの研究開発 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 H27.10.30
2224-1 妊娠・出産・育児支援コミュニティ・ネットワークの研究開発 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (2017.3.11)
2017.4.10
2224-2 妊娠・出産・育児支援コミュニティ・ネットワークの研究開発 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (2017.6.19)
2017.7.10
2142 本邦における外陰癌の実態及び治療に関する調査研究 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 H27.7.17
2115 周産期における蛋白および遺伝子発現解析 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 H27.7.1
2082 婦人科腹腔鏡手術における局所浸潤麻酔の術後疼痛管理への効果の検討 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 H27.4.13
2082-1 婦人科腹腔鏡手術における局所浸潤麻酔の術後疼痛管理への効果の検討 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (H27.11.20)
H27.12.14
2082-2 婦人科腹腔鏡手術における局所浸潤麻酔の術後疼痛管理への効果の検討 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (2017.6.16)
2017.7.10
2065-1 超音波診断装置を用いた胎児心拍数計測機能の研究 産婦人科学1 講師 村田 晋 (H28.6.22)
H28.7.11
2065-2 超音波診断装置を用いた胎児心拍数計測機能の研究 産婦人科学1 講師 村田 晋 (2017.4.7)
2017.4.10
2007-2 妊娠初期コンバインド検査に関する妊婦の意識調査の研究 産婦人科学1 講師 村田 晋 (H27.9.16)
H27.10.19
1975 婦人科癌における癌微小環境の再構築-新規治療を目指して 産婦人科学1 講師 村田 卓也 H26.11.14
1975-1 婦人科癌における癌微小環境の再構築-新規治療を目指して 産婦人科学1 講師 村田 卓也 H27.11.14
1975-2 婦人科癌における癌微小環境の再構築-新規治療を目指して 産婦人科学1 講師 村田 卓也 (2017.2.13)
2017.3.13
1975-3 婦人科癌における癌微小環境の再構築-新規治療を目指して 産婦人科学1 講師 村田 卓也 (2018.4.17)
2018.5.14
1975-4 婦人科癌における癌微小環境の再構築-新規治療を目指して 産婦人科学1 講師 村田 卓也 2019.2.12
1975-5 婦人科癌における癌微小環境の再構築-新規治療を目指して- 産婦人科学1 講師 村田 卓也 2019.8.21
1946 子宮癌肉腫の組織成分が予後に与える影響についての研究国際多施設共同研究 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (H26.9.19)
H26.10.20
1942 母体合併症と社会的リスクの妊娠に及ぼす影響の解析 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (H26.9.10)
H26.10.20
1942-1 母体合併症と社会的リスクの妊娠に及ぼす影響の解析 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 H27.10.30
1941 産婦人科手術における周術期合併症と予後に関する後方視的検討 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 (H26.9.9)
H26.10.20
1941-1 産婦人科手術における周術期合併症と予後に関する後方視的検討 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 H27.10.30
1941-2 産婦人科手術における周術期合併症と予後に関する後方視的検討 産婦人科学1 講師 村田 卓也 (2017.2.13)
2017.3.13
1941-3 産婦人科手術における周術期合併症と予後に関する後方視的検討 産婦人科学1 講師 村田 卓也 2019.1.8
1939 胎児心臓モデルの構築 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 H26.11.6
1840 胎児脳循環・胎児脳組織酸素分圧から見た分娩管理-胎児二酸化炭素分圧の重要性- 産婦人科学1 准教授 冨松 拓治 H26.6.9
1831 婦人科悪性腫瘍の化学療法後の副作用に関する後方視的研究 産婦人科学1 講師 村田 卓也 (H26.5.29)
H26.6.9
1754 褥婦の風疹ワクチン接種に関する検討 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 H26.3.10
1740 癌細胞と癌関連線維芽細胞の相互作用を標的にした新しい婦人科癌治療に関する研究 産婦人科学1 講師 村田 卓也 H26.3.10
1712 出生前診断の問題点に関する倫理的研究 産婦人科学1 特任准教授 中井 祐一郎 H26.1.20
1606 分娩時の母体における不感蒸泄量に関する検討(オキシトシンの影響も含めて) 産婦人科学1 准教授 冨松 拓治 H25.10.31
1606-1 分娩時の母体における不感蒸泄量に関する検討(オキシトシンの影響も含めて 産婦人科学1 教授 下屋 浩一郎 H26.10.20
1518 出生前診断に由来する人工妊娠中絶に対する一般市民意識調査 産婦人科学1 特任准教授 中井 祐一郎 H25.6.14
1450 妊娠予後因子に関する検討 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H25.4.5
(H25.4.8)
1196 当科において性に関する相談を受けた症例の分析 産婦人科学 教授 下屋 浩一郎 H24.6.4
(迅速のみ)
1195 子宮頸癌ワクチン接種の問題点の検討 産婦人科学 教授 下屋 浩一郎 H24.6.19
1193 子宮収縮の病態解明に関する研究 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H24.9.6
1122 妊産婦におけるアロマテラピーによるストレス軽減効果の検討 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H24.3.12
1102 シミュレーションを用いた産婦人科学生教育の効果に関する検討 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H24.3.12
1066 産婦人科における周術期合併症と予後に関する後方視的検討 産婦人科学 講師 郭 翔志 H24.1.19
(迅速のみ)
989 合併症妊娠の予後に関する後方視的検討 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H23.11.9
(迅速のみ)
946 妊娠・分娩が母体に与えるストレスとマタ―ナルヘルスの関連に関する研究 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H23.10.8
(迅速のみ)
946-1 妊娠・分娩が母体に与えるストレスとマタ―ナルヘルスの関連に関する研究 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H25.3.7
(H25.4.8)
673 早産のゲノム疫学研究 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H22.9.13
639 体外受精におけるストレスと着床に関する研究 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H23.12.19
638 卵胞中のケモカイン濃度に関する検討 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H22.8.9
537 母体ストレスと産科合併症の関連に関する研究 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H21.10.6
482 子宮収縮・子宮頸管熟化と酸化ストレスに関する解析 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H21.5.11
482-1 子宮収縮・子宮頸管熟化と酸化ストレス・ケモカインに関する解析 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H23.3.2
482-2 子宮収縮・子宮頸管熟化と酸化ストレス・ケモカインに関する解析 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H24.2.13
481 帝王切開術の施行時期と合併症に関する後方視的検討 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H21.5.11
480 妊娠高血圧症候群の予知に関する白血球数・好中球数の有用性に関する後方視的検討 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H21.5.11
471 GnRHアゴニストによる子宮内膜症治療後の排卵回復に関する検討 産婦人科学 教授 下屋浩一郎 H21.4.13

審査課題一覧トップに戻る

留意事項

  1. 審査課題の承認日は審査結果通知書に記載の日付となっています。
  2. 審査結果通知書とは別に、迅速審査結果通知書が発行されている場合は、迅速審査結果通知日より研究を開始することが可能です。
ご注意ください
平成23年9月~平成24年6月の期間は、迅速審査結果通知書のみしか発行されておりませんので、承認日は迅速審査結果通知書に記載の日付となります。
[ 迅速審査にふされた課題の掲載基準の注意事項 ]

審査された期間によって、下記のように掲載基準が異なります。

★平成25年8月以降に掲載の審査課題一覧については

(例)審査課題一覧は、審査結果通知日の月(平成25年8月)に掲載されています。

受付番号 研究課題 所属 職名 氏名 承認日
15○○ ○○○… △△ ◇◇ ○△□○

(H25.7.○) ←迅速審査結果通知日

H25.8.□ ←審査結果通知日(承認日)

★平成24年7月~平成25年7月に掲載の審査課題一覧については

(例)審査課題一覧は、迅速審査結果通知日の月(平成24年7月)に掲載されています。

受付番号 研究課題 所属 職名 氏名 承認日
12○○ ○○○… △△ ◇◇ ○△□○

(H25.7.○) ←迅速審査結果通知日

H25.8.□ ←審査結果通知日(承認日)

川崎医科大学・同附属病院倫理委員会

TEL
086-464-1076(直通)
kmsrec○med.kawasaki-m.ac.jp ※メールを送る際には、アドレスの○を半角の@に打ち直してください。